【CX-30】燃料残量表示が2つ…はたして燃料残量はどちらが正しいのか?

こんにちは。ゆすとらです。

何気なく運転していたら「ん?」と疑問がありました。

それは燃料計が2つあり、燃料の残量がそれぞれ違うことです。

燃料計アナログ表示とデジタル表示

はたしてどちらが正しいか?

まずはこの写真をご覧ください。

デジタルでは残り3/4、アナログでは残り3/4以上の表示です

燃料残量を示すメーターが2つあり、1つはデジタル表示、もう1つがアナログ表示です。

ふと思ったのがデジタル表示では残り3/4、アナログ表示では残り7/8でガソリン残量が違います。

まだ数回しか燃料補給していませんが、その時はデジタルもアナログも合っていたと思います。

まだ走行距離があるので燃料補給は先になりますが、これから差がまた出てくるのでしょうか…

燃料が減っていくと残量は合ってくる

マツダ公式HPの電子取扱説明書で燃料計はこう書かれています。

マツダ公式HP,CX-30電子取扱説明書より引用

続いてデジタル表示の燃料計はこう書かれています。

マツダ公式HP,CX-30電子取扱説明書より引用

どちらも燃料残量を表示しています。

デジタル表示の方は平均燃費などのデータから、燃料の残量を出していると思いました。

しかしデータから表示していたのは走行可能距離の方です。

このまま表示が違うのか乗ってみてましたが、そのうち燃料残量が合うようになりました。

なぜ残量の表示が異なるのかはわかりませんが、アナログの燃料計で残量を判断したいと思います。

最後に…

今回CX-30を運転していて燃料の残量が異なることがわかりました。

他のCX-30やmazda3も一緒かわかりませんが、少し注意が必要です。

(運転できないわけではないので)

走行可能距離がわかるのはありがたいですが、燃料計を見れば残量ができるので、

走行可能距離はなくてもよかったのではないかと思います。

投稿者プロフィール

ゆすとら
千葉県在住の30代サラリーマン
アニメ、ゲーム、テニスが好きな人
CX-30 20S PROACTIVE Touring Selection(ポリメタルグレー)を購入
ブログ初心者なので日々書き方を勉強中

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